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22分前
【POG】超良血の仔が続々と初陣!今週デビューの注目2歳馬を血統・調教・厩舎から分析
今週は3場それぞれが開幕週で、計8鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちを紹介していく。
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17時間前
【2026年 WIN5の結果一覧】払戻金・勝ち馬・人気・的中票数まとめ
2026年のWIN5の最新結果と過去結果をまとめて紹介する。各開催日の対象レース、勝ち馬、人気、払戻金、的中票数を一覧で掲載。WIN5の結果を開催日ごとに表で確認することができる。 ※枠順・結果・成績は、主催者発表と照合のうえご確認ください。
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4日前
【札幌記念2026・馬体診断】有力馬3頭を100点満点で評価!最も状態が良いのは?
今週末に行われるG2・札幌記念で上位人気が予想される3頭の馬体を徹底診断する。事前に撮影された写真をもとに、馬体の張りや筋肉量、毛ヅヤ、仕上がり具合を細かくチェック。好調ぶりが目立つ馬、不安材料が見られる馬はどれか。各馬の状態を詳しく分析し、最後に100点満点で採点した一覧表を掲載する。
予想情報
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22分前
【POG】超良血の仔が続々と初陣!今週デビューの注目2歳馬を血統・調教・厩舎から分析
今週は3場それぞれが開幕週で、計8鞍の新馬戦が行われる。将来のクラシック戦線を担う有力馬や、重賞戦線での活躍が期待される逸材たちが続々とデビューを迎える。そこで今回は、今週末の新馬戦に出走予定の注目馬5頭をピックアップ。血統、調教、厩舎の3項目から総合的に分析し、POGでも注目したい有力馬たちを紹介していく。
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18時間前
【中京記念2026・前走評価】有力5頭を採点!前走内容から浮上した“買える馬”は?
今週末の8月16日(日)、中京競馬場でG2・中京記念が行われる。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
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1日前
【札幌記念2026】ベストローテはどのレース?過去10年好走馬の前走データを徹底分析
天皇賞(春)3着のアドマイヤテラを筆頭に、今年の札幌記念には、さまざまなローテーションから臨む実力馬が顔をそろえた。果たして、好走につながる臨戦過程はどのローテーションなのか。今回は、過去10年の前走レース別データをもとに、好成績を収めているローテーションを検証していく。
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1日前
【札幌記念2026・前走評価】有力5頭を採点!前走内容から浮上した“買える馬”は?
今週末の8月16日(日)、札幌競馬場でG2・札幌記念が行われる。この記事では出走予定の有力馬の「前走内容」に焦点を当て、元トラックマンが各馬の走りを丁寧に検証していく。前走で優れたパフォーマンスを披露し、今回につながる勢いを見せたのは、どの馬だろうか。
コラム
5選
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【セレクトセール2026・現地レポ】アーモンドアイ近親、エリキング半弟も…会場白熱の1歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、1歳馬の部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【セレクトセール2026・現地レポ】三冠牝馬×世界最強馬の“夢の配合”も!会場騒然の当歳馬部門を取材
今年も北海道・ノーザンホースパークで開催された「セレクトセール2026」。イクイノックスやエフフォーリア、ドウデュースをはじめとする注目種牡馬の産駒が次々と高額で落札され、会場は大きな熱気に包まれた。 今回は、当日の現地の雰囲気を交えながら、当歳馬部門で特に注目を集めた落札馬を厳選して紹介する。
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【POG 2026-2027】来年のクラシック候補はこの馬!ライター陣イチオシの2歳馬15頭を紹介
2026年もいよいよ新馬戦がスタート。先日、日本ダービーが終わったばかりだが、早くも新たな世代によるクラシックへの戦いが始まる。POGファンにとっても待望のシーズン到来だ。そこで今回は『競馬チャンネル』ライター陣によるおすすめの2歳馬を紹介。それぞれの“イチオシ”を見ていこう。
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【日本ダービー最年少制覇ランキング】武豊騎手を超えた“最速ダービージョッキー”とは?
騎手にとって“ダービージョッキー”の称号は、何よりも特別なものだろう。数々の名手たちが挑み、涙を飲んできた日本ダービー。その頂点を、まだ若いうちに掴み取った騎手たちは果たして誰なのか。今回は、グレード制導入後に日本ダービーを制した騎手の中から、“最年少勝利”ランキングTOP5を振り返る。
レジェンドホース名鑑
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サイレンススズカ ~天才の手腕によって覚醒した最強の逃げ馬。今なお語り継がれる伝説
レジェンドホース:サイレンススズカ 影すら踏ませぬ逃亡者 サイレンススズカ 影すら踏ませぬ逃亡者 サイレンススズカ。悲劇的な最期で知られる悲運の名馬だ。圧倒的なスピードを誇り、誰も追いつけない大逃げを今なお多くの競馬ファンを魅了しつづける。そんな伝説的な名馬のキャリアを今一度振り返ろう。
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“シルバーコレクター”では終わらない。ダンツフレーム、執念の宝塚記念制覇【レジェンドホース名鑑】
数々の名馬が歴史を彩ってきた日本競馬。この「レジェンドホース名鑑」では、ファンの心を掴んだ名馬たちを紹介する。今回取り上げるのは、G1で何度もあと一歩届かず、それでも挑戦を続けたダンツフレーム。2002年の宝塚記念で悲願のG1タイトルを手にした“不屈の名馬”の軌跡を振り返る。
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テイエムオペラオー ~20世紀最後の傑物。和田竜二と紡いだ26の物語~
「世紀末覇王」と称されたテイエムオペラオー。年間無敗という前馬未到の偉業を達成し、競馬界に伝説を刻んだ名馬だ。当時デビュー4年目の若手・和田竜二騎手とともに高め合った26戦の軌跡は、まさに人馬一体。GⅠ7勝を挙げるなど輝かしい栄光に彩られた。
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ジャスタウェイ 〜父と似た成長曲線を描いた遅咲きのヒーロー。日本馬初の世界一の称号に輝く~
レジェンドホース:ジャスタウェイ 突如覚醒した世界のジャスタウェイ 4歳まで重賞未勝利も、天皇賞(秋)で衝撃のG1初制覇。5歳でドバイDFを6馬身差の圧勝で世界に衝撃を与え、日本馬初の世界ランキング単独1位を獲得。父と似た道程を歩んだジャスタウェイの歩みを振り返る。
騎手データ
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藤田菜七子(ふじた ななこ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
藤田菜七子は1997年生まれの女性騎手。2016年デビュー、2019年カペラSで初重賞制覇。重賞2勝を達成。日本中央競馬会所属の女性騎手として初めてG1競走に騎乗。女性騎手の年間最多勝記録を更新するなど、着実に実績を重ねている。その活躍は競馬界に新風を吹き込み、多くのファンを魅了。今後のさらなる成長と活躍が期待される。
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小沢大仁(おざわ だいと)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
小沢大仁は、2003年愛知県生まれの騎手。2021年にデビュー。初騎乗で初勝利を果たし、同日に2勝を挙げる活躍をみせた。まだ中央競馬での重賞勝利はないが、門別競馬で行われた2022年のエーデルワイス賞でマルカラピッドに騎乗し、交流重賞初勝利を挙げた。
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C.デムーロ(クリスチャン・デムーロ)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
クリスチャン・デムーロは1989年7月27日生まれの騎手。イタリア出身。兄はJRA騎手のミルコ・デムーロ。フランスの凱旋門賞を2度制覇するなど、世界をまたにかけ活躍している。日本では、2013年桜花賞でアユサンに騎乗したときに、初めてのG1制覇となった。
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鮫島克駿(さめしま かつま)プロフィール・国内G1競走勝利/騎手データベース
鮫島克駿は1996年、佐賀県生まれの騎手。栗東を拠点にフリーで活動している。同じく栗東所属の鮫島良太は兄である。父の克也は佐賀競馬の元騎手で現在は調教師。2015年に小倉でデビュー。2020年小倉大賞典で、カデナに騎乗し、重賞初制覇を果たす。2024年にはJRA通算500勝を達成。今後の活躍を期待される若手騎手である。
重賞データ
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GⅢCBC賞【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
1965年、3歳以上・ハンデの重賞として創設された「CBC賞」。創設当初は、ダートの1800mで行われていた。その後、様々な条件変更され、1996年には秋のGI・スプリンターズSの前哨戦に位置付けられた。そして、2006年には開催時期が6月になり、GⅢのハンデキャップ競走へ変更となっている。
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GⅢレパードステークス【過去の結果 – 2009年以降 | 重賞データ 】
2009年に新設された3歳馬限定のGⅢ・レパードステークス。新潟競馬場・ダート1800mを舞台としている。出世レースとなっている一戦で、秋以降の活躍を誓う馬がしのぎを削る。過去の勝ちにはミッキーファイトなど、その後に躍進した馬が名を連ねている。
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GⅢエルムステークス【過去の結果 – 1996年以降 | 重賞データ 】
1996年、3歳以上・別定の重賞競走「シーサイドステークス」が創設された。第1回は函館競馬場で行われたが、翌1997年、函館競馬と札幌競馬の開催日程の入れ替えに伴い、舞台を札幌競馬場・ダート1700mに変更された。同時に競走名も「エルムステークス」と改称された。秋以降のダート路線で飛躍を誓う馬たちが集う一戦となる。
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GⅢクイーンステークス【過去の結果 – 1980年以降 | 重賞データ 】
クイーンステークスは、3歳牝馬限定・別定の重賞として1953年に創設された。それ以降、競馬場や距離など何度かの変更を経て、2000年からは札幌・芝1800mに定着している。現在は3歳以上の牝馬限定の重賞として行われており、秋華賞・天皇賞(秋)・エリザベス女王杯など、秋のビッグレースを目指す牝馬たちの戦いとなっている。
競馬の基礎知識
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競走馬の馬体は「前から見る」と分かる? 芝向き・ダート向きの違いを治郎丸敬之が解説
競馬の知識を幅広くまとめた書籍『サラブレッド大辞典』の刊行を記念したトークイベントが、2026年3月9日に開催された。登壇したのは、競馬好きとして知られる声優の原奈津子さんと折原日菜さん、そして競馬ライターの治郎丸敬之氏。初心者でも楽しめる内容でありながら、コアな競馬ファンにとっても新たな発見の多いイベントとなった。
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日本近代競馬の原点・根岸競馬場 ― 『馬の博物館』が伝える日本競馬のはじまり
いま日本競馬は、世界有数の売上規模を誇り、海外GⅠでも結果を残す存在となった。多くのファンがレースに熱狂し、競馬はより身近な娯楽になっている。しかし、日本競馬の歩みは決して平坦ではなく、幾度も存続の危機を乗り越えてきた歴史がある。本特集では、学芸員への取材をもとに、日本競馬150年の歴史を五つの視点から整理する。
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「調教師」ってどんな仕事?馬主との調整、騎手起用――加藤和宏師が語る難しさとやりがい
競馬への理解を一段と深める一冊、『サラブレッド大辞典』(株式会社カンゼン刊)が好評発売中だ。今回は本書の内容から、「調教師インタビュー」の章を一部公開。JRA調教師・加藤和宏師が、調教師という仕事の難しさとやりがいについて紹介する。


